人生を楽しむ安曇野の家もう一度ふたりで、人生の円熟期を穏やかに楽しむ。 |
“開放感”と“包まれ感”のバランスが生み出した極上の居心地長年、東京で暮らしてきたSさんご夫妻が、人生の円熟期を楽しく穏やかに過ごすために求めた住まい。吹き抜けのリビングを中心に、生活スペースとゲストルームが効率よく配置された空間に、充実した質の高い生活を送るためのこだわりがちりばめられています。 木の香漂うリビングは明るく、玄関からも、庭に面したデッキからも出入りできるオープンなスペース。 泊まりに来た友人や近所の人たちが、この場所で時を忘れて談笑するのも珍しくないとか。 掘りごたつ式の文机を造り付けた和室は奥様の書斎も兼ねて。 2階には、海外エコノミストの論文や専門誌の記事などの翻訳家として活躍するSさんの書斎兼執筆室と書庫を配置しています。 ユーティリティーや寝室には、使い勝手のよさだけでなく、歳を重ねていく今後への配慮を設計に盛り込みました。 「家をつくることは、すなわち『その地でどう生きるか』を表現することだったんですね。 同時に、夫婦2人の向き合い方を改めて考える機会でもあったんだと、改めて気づかされました」とSさん。 |
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生き方、暮らし方を改めて見つめ直す機会今から40年あまり前に、縁あって信州で出会ったSさん夫妻。 2人の仕事の拠点である東京で家庭をもち、居を構え数十年の時を経てなお、信州は懐かしく特別な場所でした。ことにこの数年、信州旅行で四季折々の信州の風景を見、散策し、写真に撮ることが、この上ない楽しみになっていたそうです。 信州に移住しようか…、そんな風に思いはじめていたころ、穂高の散策中に偶然見かけて、スペースウェアハウスで建築中だった住宅の工事現場を訪ねてくださいました。 その後、安曇野での土地分譲を知ったSさんから、さっそく資料請求をいただきました。 西に北アルプスの山並みがそびえ、東にはわさび田が広がる、穂高でもとびきりのロケーションは、Sさん夫妻の心を強く揺さぶったそうです。 東京に住みながら信州に家を建てることへの不安は、分譲の主体が松本・安曇平の事情に精通した地元の会社であり、設計士も施工担当者も地元の人間だということ、そしてスペースウェアハウスの「カナダからの家」がSさん夫妻のこだわりに細部にまで応え得る注文住宅であることなどによって解消。 「報告や連絡、確認も、実にきめ細かくしてもらいました。 ここに住んでからも、地域の皆さんと私たちとの橋渡し役になってくれている。 おかげで短期間でこの土地に慣れ、ストレスなく信州暮らしを満喫していますよ」とは、Sさんからの嬉しい一言でした。 |
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安曇野市 M様邸 ご主人念願のビルトインガレージと吹き抜けのある贅沢な間取り。アクティブな行動派ご夫妻が楽しむ安曇野ライフ |
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屋根に並んだドーマーがかわいいおうちでご家族四人と2匹が楽しむカントリーライフ |
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安曇野市 H様邸 夫妻のこだわりと「カナダからの家」の魅力が融合して完成した住まい。 薪割り、料理、焼き芋、etc…。ストーブを中心にご家族の楽しい生活がスタートしました。 |
安曇野市 醍醐邸 県産材カラマツ香る自然派住宅「信州カラマツ板倉の家」。 東京からIターン、憧れのスローライフを実現した当社社員の住まい。 |
安曇野市 K様邸 大好きな北アルプスの山々に囲まれた暮らしをエンジョイするために古都奈良からIターン。 K様ご夫妻とお母様の新しい生活ステージ。 |













